센도우 에리카 학생회 부회장의 등장장면부터 시작입니다.

< 조금 맘에 안드는(;;;) 히로인도 등장 >
まぶしく健康的な両脚が、スカートの中へと消えていく。
눈부시고 건강한 양 다리가, 스커트 안으로 사라지고 있다.
細い腰やバランスのよい胸部よりさらに上。
잘록한 허리와 균형잡힌 상체보다도
整った顔立ちよりも、
아름다운 얼굴보다도,
生き生きとした笑顔よりも、
생생하게 웃는 미소보다도,
――まずはその勝気な瞳に視線を奪われた。
일단은 그 자신만만한 눈동자에 시선을 빼앗겼다.
淡い色の髪が風に揺れる。
희미한 색의 머리칼이 바람에 흔들린다.
春の陽射しが眩しくて、俺は目を細めた。
봄의 햇살이 눈부셔서, 나는 살짝 미소지었다.
そして、いつの間にか止まっていた呼吸を再開する。
그리고 나도 모르게 멈추고 있던 호흡을 다시 시작했다.
「ああ、そうだけど」
코우헤이「아아, 그런데.」
そぞろになっていた気を落ち着けて、俺は答えた。
공연히 들떠있는 기분을 안정시켜서 나는 대답했다.
瑛里華「私はこの学院の生徒会副会長、千堂瑛里華(せんどう・えりか)よ」
에리카「나는 이 학원의 학생회 부회장, 센도우 에리카라고해.」
瑛里華「学院を代表して歓迎するわ。ようこそ、修智館学院へ!」
에리카「학원을 대표해서 환영할께. 슈치칸 학원에 어서오세요!」
心地よいほど、さわやかな笑顔だった。
기분이 좋아질정도로, 상쾌한 미소였다.
瑛里華「あなたを迎えに来たの」
에리카「너를 마중나왔어.」
孝平「え? どうして?」
코우헤이「에? 어째서?」
迎えをよこされるほど、立派な人間になったつもりはないが。
마중받을 정도로 훌륭한 인간이 되었다고 생각하지는 않는데.
瑛里華「これから、一緒に学院生活を送ることになる人だから迎えにきたのよ」
에리카「앞으로 함께 학원생활을 지낼 사람이니까 마중나온거야.」
臭いセリフだった。
수상한 대사였다.
でも、彼女は心からそう言っているのだと思う。
하지만, 그녀는 진심으로 그렇게 말하고 있는것이라고 생각한다.
こんな表情で嘘をつく奴なんていない。
이런 표정으로 거짓말을 하는 녀석은 없다.
瑛里華「心から歓迎するわ。よろしくね」
에리카「진심으로 환영할께. 잘부탁해.」
元気よく手を差し出してくる。
힘차게 손을 뻗어온다.
こんな歓迎を受けたのは初めてだ。
이런 환영을 받은건 처음이다.
『今までになかったもの』
『지금까지 없었던것』
彼女の笑顔に、それを期待してもいいのだろうか。
그녀의 미소에, 그것을 기대해도 되는것일까.
きっと大丈夫だ。
분명 괜찮다.
そう思わせるほどの力が、その笑顔にはあった。
그렇게 생각할 정도의 힘이, 그 미소에는 있었다.
俺はゆっくり手を伸ばす。
나는 천천히 손을 뻗는다.
手が触れあい、ここから新しい学院生活が始まる――
서로 닿은 손에서부터 새로운 학원 생활이 시작된다─
瑛里華「ひぁぁぁぁっっ!?」
에리카「히아아아아앗!?」
と思ったら、寸前で彼女が手を引っ込め……
라는 생각을 하고있었떠니, 직전에 그녀가 손을 끌어당기고……
尻餅をついた。
엉덩방아를 찧었다.
孝平「……」
코우헤이「……」
とっさに言葉が出ない。
순간 말이 나오지 않는다.
女の子にいきなり悲鳴をあげられるなんて……
여자아이에게 갑자기 비명을 지르게 만들다니……
正直、かなりショック。
솔직히, 꽤나 쇼크.
孝平「だ、大丈夫?」
코우헤이「괘, 괜찮아?」
瑛里華「え、ええ」
에리카「네, 네에.」
副会長は地面にへたりこんだまま、困惑気味に俺を見ている。
부회장은 지면에 넘어진채로, 당혹스러운 기색으로 나를 보고있다.
孝平「えっと……」
코우헤이「에……」
瑛里華「……」
에리카「……」
孝平「た、立ったほうが……いいよな」
코우헤이「이, 일어나는 편이……좋을꺼야.」
瑛里華「そ、そうね」
에리카「그, 그러네.」
俺が差し出した手を避け、副会長は自分で立ちあがった。
내가 뻗은 손을 피해서, 부회장은 스스로 일어섰다.
なんなんだ?
뭐야?
手は汚れてないはずだが……。
손에 더러운게 묻은것도 아닌데…….
孝平「あのさ……俺、なんか、まずいことした?」
코우헤이「저기……나, 뭔가 나쁜짓이라도 했어?」
一歩踏み出す。
한발짝 다가선다.
瑛里華「あ」
에리카「아」
女の子の顔が、だんだん紅潮してきた。
여자아이의 얼굴이 조금씩 홍조를 띄어간다.
孝平「もしかして、調子悪い?」
코우헤이「혹시, 몸 상태가 안좋아?」
瑛里華「別に、そんなことは……」
에리카「딱히, 그런건……」
孝平「でも……」
코우헤이「그래도……」
瑛里華「いいの、本当に、大丈夫だから」
에리카「괜찮아. 정말, 괜찮으니까.」
瑛里華「う、うぅぅ」
에리카「우, 우우우」
言ったそばから、口元を押さえ顔を伏せる。
말하고는, 입을 가리고 고개를 숙인다.
孝平「お、おい」
코우헤이「이, 이봐」
なんかの発作だったりするのか?
뭔가, 발작이라도 하는건가?
なら放っておくわけにはいかない。
그렇다면, 이대로 놔둘수는 없다.
孝平「誰か呼んだほうがいいか?」
코우헤이「누군가 불러오는 편이 좋을까?」
瑛里華「大丈夫、大丈夫よ」
에리카「괜찮아, 괜찮아」
女の子が顔を上げる。
여자아이가 고개를 든다.
白い頬を数滴の汗が滑り落ちた。
약간의 땀이 흰 뺨을 타고 흘러내렸다.
孝平「ぜんぜん大丈夫じゃなさそうだぞ」
코우헤이「전혀 괜찮은것 같지 않다고」
瑛里華「平気だから……ちょっと、ごめんなさい」
에리카「괜찮으니까……조금, 미안해.」
そう言って俺から5メートルほど離れ、くるりと背を向けた。
그렇게 말하고는, 나에게서 5미터정도 떨어져서, 등을 돌렸다.
瑛里華「はぁ、はぁ、はぁ……」
에리카「하아, 하아, 하아……」
背中が大きく上下する。
등이 크게 위아래로 움직인다.
女の子が苦しげに呼吸するさまは、見ていて辛い。
여자아이가 괴로운듯 호흡하고 있는 모습은, 보고있기 괴롭다.
なんとかしてあげたいが、どうしようもない。
어떻게든 해주고 싶지만, 어쩔수 없다.
瑛里華「はぁ……ふぅ……」
에리카「하아……후우……」
瑛里華「ふぅ……」
에리카「후우……」
呼吸が深く、ゆっくりになる。
호흡이 깊고 느려진다.
孝平「ど、どう?」
코우헤이「어, 어때?」
彼女が向き直り、すっと姿勢を正した。
그녀가 다시 곧게 자세를 잡았다.
瑛里華「ええ……だいぶ楽になったわ」
에리카「에에……꽤 편해졌어.」
まだぎこちないが、笑顔も少し戻っている。
어색하게나마, 미소도 돌아오고 있다.
孝平「一人でも転入手続きくらいはできるから、無理しないで」
코우헤이「전학수속정도는 혼자서도 할수 있으니까, 무리하지 말아줘.」
瑛里華「ありがとう……もう、平気よ」
에리카「고마워……이제, 괜찮아.」
瑛里華「あ、案内するからついてきて」
에리카「아, 안내할테니까 따라와.」
孝平「どこへ?」
코우헤이「어디로?」
瑛里華「先生のところよ」
에리카「선생님이 있는곳이야.」
言うなり、校舎への階段を早足で上がっていく。
말하면서, 교사쪽으로 뻗은 계단을 빠른걸음으로 올라간다.
なんだって、そんなに急ぐのだろうか。
랄까, 어째서 저렇게 서두르는걸까.
彼女が立ち止まったのは、ある教室の前だった。
그녀가 멈춰선곳은 어떤 교실앞이었다.
瑛里華「じゃあ、先生はこの中だから」
에리카「그럼, 선생님은 이 안에 계시니까.」
言うなりきびすを返す。
말하자마자 발걸음을 돌린다.
孝平「ちょっと」
코우헤이「잠깐」
瑛里華「何?」
에리카「뭐야?」
孝平「案内してくれて助かった。調子がよくないのに、すまないな」
코우헤이「안내해줘서 고마워. 몸상태 좋지 않은데, 미안하네.」
瑛里華「……ええ」
에리카「……으응.」
短く答え、彼女は立ち去った。
짧게 대답하고, 그녀는 자리를 떠났다.
孝平「ふう……」
코우헤이「후우……」
こっちがむちゃくちゃ緊張してしまった。
내쪽이 오히려 긴장해버렸다.
ほんと、大丈夫だろうか?
정말, 괜찮은걸까?
出会ってからのことを考えると、心配ばかりが募る。
방금전의 일을 생각하면, 걱정이 된다.
もしまた話す機会があったら、聞いてみよう。
만약 다시 만나서 이야기할 기회가 있다면, 물어보자.
孝平「……さて」
코우헤이「……그럼」
気持ちを入れかえる。
기합을 넣고 들어간다.
中には先生がいるって言ってたな。
안에 선생님이 계신다고 하던.
こんこん
똑똑
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そこは、職員室ではなく普通の教室だった。
그곳은, 교무실이 아닌 평범한 교실이었다.
初老の男性敎師「ん、誰だい?」
40대의남교사「응, 누구지?」
孝平「転校してきた支倉といいますが」
코우헤이「전학온 하세쿠라라고 합니다만.」
初老の男性敎師「ああ、キミが支倉君か」
40대의남교사「아아, 자네가 하세쿠라 군인가.」
初老の男性敎師「聞いているよ。ここまでは迷わず来れたかい」
40대의남교사「이야기는 들었네. 여기까지 헤매지않고 올수 있었나」
孝平「生徒会の方に案内してもらったので」
코우헤이「학생회의 편에 안내받았기때문에」
初老の男性敎師「そうか。千堂君、行くと言ってたからな」
40대의남교사「그런가. 센도우군, 간다고 말했으니까.」
初老の男性敎師「彼女は生徒会の副会長で、いろいろよくやってくれてるんだ」
40대의남교사「그녀는 학생회의 부회장으로써, 여러가지로 잘 해주고있어.」
初老の男性敎師「二人で来るものだと思ってたが」
40대의남교사「둘이 같이 온거라고 생각하네만」
孝平「体調が悪かったようで、そこまで来て帰りました」
코우헤이「몸상태가 좋지 않은것 같아서, 앞까지 왔다가 돌아갔습니다.」
初老の男性敎師「ふむ」
40대의남교사「흠」
生徒会が、こんなに先生に信頼されてるのも珍しいな。
학생회가, 이렇게 선생님에게 신뢰받는 경우도 드문데.
初老の男性敎師「僕は青砥といって、化学を担当している。あとは君が入る寮の寮監もしてるから」
40대의남교사「나는 아오토라고 한다. 화학을 담당하고있어. 그리고 네가 들어올 기숙사의 사감도 하고있으니까.」
青砥「いろいろ、よろしく」
아오토「여러가지로, 잘부탁하네」
孝平「はい、こちらこそよろしくお願いします」
코우헤이「네, 저야말로 잘부탁드립니다.」
青砥「さてどこにいったかな……あったあった」
아오토「그럼 어디에 있더라……여기있다.」
青砥先生は、カバンの中から封筒を取り出した。
아오토 선생님은 가방안에서 봉투를 꺼냈다.
青砥「ええと、支倉孝平君」
아오토「그럼, 하세쿠라 코우헤이 군」
孝平「はい」
코우헤이「네」
青砥「ご両親は海外に転勤か……一緒には行かなかったんだね」
아오토「부모님이 해외로 전근인가……함께 가지 않은거네」
孝平「ええ、今までは一緒に引っ越していたんですが、今回は残ろうかと」
코우헤이「네, 지금까지는 같이 이사했었지만, 이번에는 남을까 하고」
青砥「なるほど」
아오토「과연」
青砥「どうして、この学院を選んだんだい?」
아오토「어째서 이 학원은 고른거지?」
孝平「実は、昔ちょっとだけこの島に住んでいたことがあったので、いいかなと思いました」
코우헤이「실은, 예전에 이 섬에 잠깐 살았던적이 있어서 괜찮지 않을까, 하고 생각했습니다」
俺の答えに、青砥先生は穏和な笑顔を浮かべた。
나의 대답에, 아오토 선생님은 온화한 미소를 띄웠다.
青砥「さて、次に寮についてだが、寮の部屋番号は2A-18だ」
아오토「그럼, 다음은 기숙사에 관해서인데, 기숙사의 방 번호는 2A-18 이다」
青砥「これが生徒証と寮の部屋の鍵。生徒証が無いと学食で飯も食えないから、失くすなよ」
아오토「이것이 학생증과 기숙사방 열쇠. 학생증이 없으면 학생식당에서 밥도 먹을수 없으니까 잃어버리지 않도
록」
孝平「わかりました」
코우헤이「알겠습니다」
青砥「今後の予定だが、7日に始業式。クラスもこの時発表するから必ず来るように。8日から授業開始だ。9日には新入
生歓迎会もある」
아오토「이후의 예정이지만, 7일에 개학식. 교실도 이날 발표하니까 반드시 오도록. 8일부터 수업시작이다. 9일
에는 신입생환영회도 있다」
青砥「これから数日は、いろいろと忙しいと思うが、頑張ってくれ」
아오토「앞으로 며칠은, 바쁠거라고 생각되지만, 힘내주고」
孝平「ありがとうございます」
코우헤이「감사합니다」
始業式までは、今日を入れてあと5日。
개학식까지는, 오늘까지 포함해서 5일.
その間に、できるだけ学院に慣れておこう。
그 사이에, 가능한한 학원에 익숙해지도록 하자.
青砥「僕からはこれくらいかな。あとは、さっさと友達作って、いろいろ教えてもらってくれ」
아오토「내 역할은 이 정도겠네. 다음은, 빨리 친구를 만들어서, 이것저것 배우도록해」
青砥「それじゃ、外まで一緒に行くか」
아오토「그럼, 바깥까지 같이 갈까」
先生が荷物をまとめて立ちあがる。
선생님이 짐을 정리하고 일어선다.
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青砥「あー、おい紅瀬(くぜ)」
아오토「아─, 어이 쿠제」
先生が通りがかった女の子を呼び止める。
선생님이 길을 지나가던 여자아이를 불러서 세운다.
紅瀬「何か?」
쿠제「무슨일이죠?」
青砥「転校生を、寮まで連れてって案内してやってくれないか」
아오토「전학생을 기숙사까지 안내해줄수 있겠는가?」
紅瀬「これから用事がありますので」
쿠제「지금부터 볼일이 있어서」
右も左もわからない子羊の俺を目の前にして、きわめてすげない対応。
좌우도 모르는 어린 양같은 나를 눈앞에 두고, 굉장히 성의없는 대응.
青砥先生の返事も待たずに、すたすたと去っていった。
아오토 선생님의 대답도 기다리지 않고, 부리나케 자리를 떠났다.
青砥「ふむ。ほかの奴を当たるか」
아오토「흠. 다른 녀석을 찾아볼까」
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青砥「おー、八幡平(はちまんだいら)」
아오토「어이, 하치만타이라」
次に声をかけたのは、とんがったビジュアルをした男子生徒。
다음으로 말을 건것은 날카로운 비주얼을 한 남학생.
青砥「転校生を、寮まで連れてって案内してやってくれないか」
아오토「전학생을 기숙사까지 안내해주지 않겠는가?」
八幡平「転校生?」
하치만타이라「전학생?」
青砥「彼なんだ。学年は一緒だ」
아오토「얘다. 같은 학년이다」
八幡平「いっすよ」
하치만타이라「알았어요」
青砥「よろしく頼んだぞ、八幡平」
아오토「잘 부탁한다, 하치만타이라」
じゃあ、と校舎に戻っていく青砥先生。
자, 라며 교사로 돌아가는 아오토 선생님.
孝平「……」
코우헤이「……」
八幡平と呼ばれた男がこちらを見ている。
하치만타이라 라고 불려진 남자가 이쪽을 보고있다.
外見は迫力あるが、中身は話してみなきゃわからない。
겉보기엔 박력있어보이지만, 실제로 이야기해보지 않으면 모른다.
孝平「支倉孝平です。よろしく」
코우헤이「하세쿠라 코우헤이 입니다. 잘부탁해」
八幡平「ああ」
하치만타이라「아아」
そっけない返事だ。
무정한 대답이다.
ここでくじけるほど、俺はヤワではない。
여기서 꺾일정도로, 나는 약하지 않다.
孝平「八幡平って珍しい苗字だな」
코우헤이「하치만타이라 는 드문 성씨네」
八幡平「ツカサでいい」
하치만타이라「츠카사라고 불러도 괜찮아」
孝平「オーケー、司」
코우헤이「오케이─, 츠카사」
司「昼飯食った?」
츠카사「점심밥 먹었어?」
孝平「まだ」
코우헤이「아직」
司「生徒証は?」
츠카사「학생증은?」
孝平「今もらったところ」
코우헤이「방금 받았는데」
司「じゃ先にメシ食おう」
츠카사「그럼 일단 밥 먹자」
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司に引っ張られ、ガラス張りの建物に入った。
츠카사에게 이끌려서 유리벽으로 된 건물에 들어갔다.
司「和洋中その他いろいろ揃ってる。会計は生徒証で。貸してみ」
츠카사「일식과 양식, 그 외에도 여러가지 갖춰져있어. 계산은 학생증으로. 이리 줘봐」
司「こうやって料理を注文して、受け取って、会計」
츠카사「이렇게, 요리를 주문해서 받는거야. 계산」
エビチリカレーを頼み、受け取り、レジに生徒証を通す司。
새우칠리카레를 주문해서 받아서, 계산대에 학생증을 건네는 츠카사.
司「簡単だろ?」
츠카사「간단하지?」
孝平「つか今の生徒証、俺の」
코우헤이「지금 학생증, 내껀데」
司「案内料だ。安いもんだろ」
츠카사「안내료다. 싼 편이겠지」
そう来たか。
그렇게 나오는건가.
司「先に席とってるから」
츠카사「먼저 자리 맡아놓을테니까」
司「定食系は時間かかるから気をつけろ」
츠카사「정식류는 시간이 꽤 걸리니까 주의해」
……なるほど。案内役は昼飯付きか。
……과연. 안내역에는 점심 첨부인가.
その辺は割り切ることにして、大盛屋台風焼きそば紅ショウガ抜きを頼んだ。
그렇게 결론 짓기로 하고, 大盛屋台風焼きそば紅ショウガ抜き를 주문했다.
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........일단 오늘 번역은 여기까지─
어색한 번역이나 오역, 오타가 있으면 알려주세요!!!!